檜風呂木材白木再生工法 「極美施工」   きわみ施工

「せっかく設置した檜風呂が黒カビで真っ黒に!」こんな症状でお困りの方はいませんか?
 
 
檜風呂は既製品の樹脂製風呂とは違い、木の温かみを肌で感じられて、とても喜ばれますが最大の弱点は、カビが発生しやすいということです。
 
 
 
カビが生えてきたら、対策のためにカビ取り剤を使用すると多くの方が考えますが、従来の塩素系カビ取り剤の主成分は、「アルカリ性」の次亜塩素酸ナトリウムです。次亜塩素酸ナトリウムは、健康に対する数多くの有害性が指摘されています。
 
 
毒劇物のため施工の際には、しっかりとした養生や換気が必要なのはもちろんのこと、木材にアルカリ性のものを使い続けると木材のたんぱく質が侵され繊維を痛めてしまいます。したがって、檜風呂の美観を長期間維持できなくなるという欠点があります。
 
 
そこで弊社が独自開発した檜風呂木材白木再生工法「極美施工」従来の塩素系カビ取り剤をはじめとする危険薬物を一切使用せずにカビを除去し、仕上げに抗菌・防カビ特性のあるガラスコート剤でコーティングします。
 
 
「極美施工」は、人体や木材には無害でありながら、カビの発生を半永久的に抑えます。